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魚の骨

お仕事で、泊まりで合宿でした。

魚の骨の絵なんぞ真面目に書きました。
ポストイットも大量に使いました。

食事が意外にまともだったのが幸いでしたが
疲れました(笑
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  1. 2007/05/30(水) |
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やっと更新

自分の本家サイトをやっとこさ更新。

サクソフォンCDの紹介は、最低月1回更新を目指してるのですが
今年に入ってからかろうじて月末に更新、が続いてます。

本当は、もっともっと紹介すべきCDがあるのですが。。

今回は以下の7タイトル11枚。

 ・J.M.ロンデックス氏の4枚組
 ・ドゥラングル氏の管弦楽伴奏の協奏曲集
 ・J.プティ氏のクレツマー音楽集(下のジャケ写真)
 ・カレ・メールSQの不思議なアルバム
 ・モレッティ氏が参加しているイベールの室内楽作品集
 ・ルクセンブルクSQが参加しているピエルネの作品集2枚組
 ・オスランド氏とSQによる吹奏楽伴奏の協奏曲集


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  1. 2007/05/28(月) |
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庭近況

、相変わらず草ぼうぼうですが(笑

以下、メモがわりに。


ズッキーニ

 今、の中で一番元気です。毎朝、花が咲いていないか
 見るのが楽しみです。来週末には、実が一つくらい収穫できるかな?


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  1. 2007/05/27(日) |
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やけた~

もともと雨かも、という天気予報でしたが、
朝から見事に晴れわたりました。

娘5歳の保育園の行事で、一日中多摩テックへ。
さすがに年長さんともなると、子供たちだけで
勝手に遊びに行ったりして、親は少し楽できました。

しかし、日焼けしやすい私は、腕が真っ赤です。
そういえば、去年もこの行事で真っ赤になった気が。。

周りでは、木陰でビールを楽しんでいるお父さんお母さんも。
いいなぁ(笑


↓先日、ときがわ町の道端に咲いていた、ポピー?の花。
植物の名前、よくわかりません。うーん、くやしいなぁ。

20070524061937.jpg

  1. 2007/05/26(土) |
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ロンデックス讃

さきにで紹介kuriさんのblogされていた
ジャン=マリー・ロンデックスの録音を集めた4枚組CD
ようやく国内で流通し始め、早速聴いています。

ロンデックス氏といえば、マルセル・ミュール門下の中でも
演奏活動・教育活動ともに特に目覚しい成果をあげた奏者ですが
しかし、これまで比較的容易に入手できた音源は、
マルティノンまたはフロマンによるドビュッシー作品集の中の
ソリストとして、、あるいはEMIレーベルからリリースされた
ミュール一派の演奏を集めた"Le saxophone FRANÇAIS"くらいでした。

今回、ドイツのMDGレーベルから、いきなり4枚組のリリース。
しかもそのほとんどはプライヴェート録音からのCD化で
ほとんどが初出、否応なく聴く前から期待が高まります。

今日は、主にオーケストラを従えた最初の2枚を聴きました。


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  1. 2007/05/25(金) |
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東京近郊の地酒35 盛升@厚木

厚木で買ってきたお酒です。
先日の七沢森林公園のすぐ裏手にある小金井酒造さんのお酒。
最近では、さがみビールのほうが有名かもしれません。

20070525005207.jpg

[東京近郊の地酒35 盛升@厚木]の続きを読む
  1. 2007/05/24(木) |
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山菜三昧

休暇を取ったので、いつものように奥武蔵方面に買出しに。

さすがに竹の子は終わってしまったようですが、
この時季、山菜が豊富に出回ってます。

今回は、

 ・こごみ
 ・ワラビ
 ・タラの芽
 ・こしあぶら

を買ってきました。

20070524064744.jpg

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  1. 2007/05/23(水) |
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再び千住大橋でもんじゃ

ホルヘさんのお店保瑠平に、今度は職場の仲間で訪れました。

もんじゃはもちろん、ビールがまたおいしいですね。
樽生達人に認定されるらしいホルヘさんのビールは
泡のキメが細かくてノドにひっかからず
どちらかというとあまりビール党ではない私も
ゴクゴクいただいちゃいます。

いやー、よく食べよく呑みました!

足立区というとイメージ的にはちょっと遠くて
なかなか足を運びづらいのですが、千住大橋は
日暮里から京成線で3駅、しかも駅からすぐなので
意外と時間がかかりませんでしたし、酔ってもちゃんと帰れました(笑

ごちそうさまでした!

PS トイレに、ティト・プエントエ氏と並んだホルヘ氏の写真が!




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  1. 2007/05/22(火) |
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ルソー氏新譜2枚

1932年生まれのユージン・ルソー氏は、日本で最も有名なアメリカのクラシカル・サクソフォン奏者ではないでしょうか。

アイオワ大学で学士を取得した後、渡仏しマルセル・ミュールに師事。帰国しカーネギーホールでリサイタルを行いました。1964年から2000年にまでの間インディアナ大学で後進の指導にあたり、この間シカゴでのワールド・サクソフォン・コングレスのホストを務めました。

現在はミネソタ大学で教鞭をとっており、2003年にはワールド・コングレスをミネソタで催行しています。

70歳を過ぎても精力的な活動を続けているようですが最近録音されたCD2枚を入手しました。


アラン・クレパン指揮ベルギー空軍シンフォニックバンドとの共演盤。



ベンクリシュートのセレナーデ、ビリクのコンチェルティーノから、ベルギー空軍の指揮者でありサクソフォン奏者でもあるクレパン氏の小品まで、サクソフォン+吹奏楽による親しみやすい曲を中心のプログラムです。


もう1枚、ブラームスモーツァルトクラリネット5重奏曲をサクソフォンで演奏したアルバム。

20070521102401.jpg

もともとクラリネットに比べてサクソフォンの音域は狭く、トランスクリプションには苦労が感じられますが、サクソフォンの機動力はフルに発揮されており、どの音域でも自然でニュートラルな音色は十分心地よいのですが、奇をてらわない真面目で端正な演奏は、音楽そのものを安心して楽しむことができます。(あまりに真っ当すぎて、クラリネットのような諧謔性に不足しているかも、、、^^;)

特に後者のCDは、日本でも幅広い方に聴いていただきたいアルバムです。もし見かけたら、ぜひ、聴いてみてください。
  1. 2007/05/21(月) |
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七沢森林公園

奥さんを楽器の練習に送っていき、そのまま子供たちと
車で移動。今日の行き先は、厚木七沢森林公園です。

場所は、元青学厚木校舎のもうちょっと奥、といえばわかる人にはわかるかな。


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  1. 2007/05/20(日) |
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耕心館サロンコンサート

瑞穂町の耕心館でのサロンコンサートに
サクソフォンの小串先生が登場!ということで
息子7歳をつれて聴きに行きました。

いつものとおり、ピアノの白石光隆さん、
ラテンパーカッションの横山達治さんというトリオ。

息子7歳はふだんからCDで小串先生の音に慣れてますが
生演奏は初体験です。

耕心館は、
江戸時代から続く細渕家の旧宅を瑞穂町が取得・整備し、町の社会教育施設としたものです
ということで、雰囲気のある建物です。

(↓こんな建物。手前左側、走ってるのは息子7歳です ^^;)

20070519224008.jpg

[耕心館サロンコンサート]の続きを読む
  1. 2007/05/19(土) |
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ズッキーニ開花

今朝、庭を見たら、ズッキーニが開花してました。
つぼみがあったの、気づいてなかった。。



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  1. 2007/05/18(金) |
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うどんの日々54 袋屋@さいたま市西区

お仕事で埼玉方面に向かう機会はまだまだ続き、
おかげでうどん屋さんを巡ってます(笑

うどん屋さんって、駅から遠いところにあるお店が多いんですよね。
このお店も、最寄の鉄道駅川越線の指扇から4キロ近く、
大宮光陵高校の近くにあります。

1時をずいぶん過ぎた時間なのに、お店は満員。
壁に大書きしてある「肉天うどん」\850円をお願いします。
肉天うどん。肉の天ぷらか、肉汁に天ぷらか、どちらかな?

まもなく出てきたうどんを見て、、りょ、量が多いょ(汗

20070518063811.jpg

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  1. 2007/05/17(木) |
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バレンボイムのRVW

聴いているのはサクソフォンのCDだけではないのです。

以前から気になっていたバレンボイム/イギリス室内管のイギリス曲集が、廉価盤になってリリースされました。

曲目が、ヴォーン=ウィリアムスにディーリアス、と、また好きな曲ばかりなのです。

 ・グリーンスリーヴスの主題による変奏曲(RVW)
 ・オーボエ協奏曲(RVW)
 ・チューバ協奏曲(RVW)
 ・あげひばり(RVW)
 ・春はじめてのカッコウを聞いて(ディーリアス
 ・川の上の夏の夜(ディーリアス
 ・2つの水彩画(ディーリアス
 ・フェニモアとゲルダより 間奏曲(ディーリアス
 ・ヘンリー5世より(ウォルトン


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  1. 2007/05/15(火) |
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ドゥラングル氏新譜

どうして、こうもクラシカル・サクソフォンのリリースが重なるのでしょう。。

パリ国立高等音楽院のサクソフォン科教授≒クラシカル・サクソフォン教育界のトップによる、サクソフォンの協奏曲の粋(曲目は下記)を集めたアルバムです。

 ・室内小協奏曲(イベール)
 ・サクソフォン協奏曲(トマジ
 ・亡き王女のためのパヴァーヌ(ラヴェル/野平多美編)
 ・プロヴァンスの風景(モーリス)
 ・伝説(シュミット)
 ・スカラムーシュ(ミヨー

オケはラン・シュイ指揮シンガポール交響楽団。


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  1. 2007/05/14(月) |
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戦利品

娘5歳、保育園の関係で市内のお祭りのパレードに参加。
はっぴを着て、幟を持って、いざ出陣! の格好です。

先頭には警察音楽隊が演奏しながら行進、
それに続いて子供たちが歩きます。
今日は長袖だと暑いくらいの陽気。
それでも子供たちは終始ニコニコ元気に歩きました。

お疲れさまでした>子供たち、保育園の先生方


さて、パレードの前に、家族で無料抽選会に参加(笑
子供たちは参加賞のバナナでしたが(それで充分喜んでましたが
奥さんは地元産のうどん乾麺、
そして、私はこんなものがあたりました。

20070514101311.jpg

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  1. 2007/05/13(日) |
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貢献

なんだか疲れまくっていたので、
お昼ごはんは、お世話になっている市内某うどん屋さんへ。
昼時なので混んでるかな、と思ったら、ちょうど
席があいてました。おいしいうどんを家族でいただきました。
ごちそうさまでした。

そのあと、図書館に行き、家に戻る途中、橋の近くの交差点に

  「本日特売日」

の幟が。そう、ここには和菓子の工場があって
月一回工場直売の日があるのです。

20070513080301.jpg

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  1. 2007/05/12(土) |
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From Russia

初体験のeBayで購入したCD2枚が無事届きました。
(とっくに届いてたんですが、紹介遅れました。。)

ロシアサクソフォン奏者、シャポシュニコワ女史のアルバム2枚。




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  1. 2007/05/11(金) |
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ゴクゴクの日記念 東京近郊の地酒34 百歳(一品)@水戸

しまった、このところクラシカル・サクソフォンのCDの紹介に
追われていて、5月9日"ゴクゴクの日"当日になっちゃいました!

ということで。昨年に続いてきき酒師ちえさん主催の
ゴクゴクの日トラックバックイベントに参加です。


で、今年(今日)も家族が寝静まった後、独酌です。
いただいているのは、水戸市内にお蔵がある
"一品"が主力銘柄の吉久保酒造さんの「百歳」。

20070506073049.jpg

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  1. 2007/05/09(水) |
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ピエルネを愉しむ

そして、まだサクソフォンCDの紹介は続くのであります。

ピエルネといえば、私たちサクソフォン吹きにとっては
親しみのある作曲家ですが、普通のクラシック・ファンには
いまひとつなじみがないんじゃないでしょうか。

ありそうでなかったピエルネの室内楽作品を集めたCD
フランスのTimpaniレーベルからリリースされました。
エスプリのきいた、おしゃれな曲たちを愉しむことができます。

ルクセンブルグ・フィルのメンバーを中心としたメンバによる演奏で
サクソフォンルクセンブルグサクソフォン4重奏団となっています。


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  1. 2007/05/08(火) |
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イタリア映画


うう、本当は雲井さんのカルテットのリサイタルを聴きに行くはずだったのに(涙

さて、立て続けにサクソフォンのCDの紹介でスミマセン。
イタリアで最も知名度の高いクラシカル・サクソフォン奏者
フェデリコ・モンデルチ氏の新譜がようやく届きました。

タイトルは"Favorite Italian Movie Music"。
オルベリアン指揮モスクワ室内管弦楽団との共演で
Delosレーベルからのリリースです。

モリコーネのザ・ミッション、ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ、ニュー・シネマ・パラダイス、
ニノ・ロータのパッサレラ(8 1/2)、アマルコルド、甘い生活
など、懐かしい曲がそろっています。

(画像は後ほど とりあえずアマゾンへのリンク)
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  1. 2007/05/07(月) |
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Julien Petit 氏 新譜2枚

フランスの若手サクソフォン奏者ジュリアン・プティ氏の
新譜を2枚入手しました。

まず、Quatuor de saxophones Carré Mêlé として
4重奏曲を集めたアルバム。

petit4.jpg

フランスのいわゆる伝統的なレパートリーでもなく
かといってトンがった響きがするわけでもなく、
ニューエイジとでもいえばいいのか、不思議な音楽です。


もう1枚はクレツマー・トリオのクレジットで、
アコーディオンやチェロ、ピアノなどの楽器とともに
色彩豊かな演奏を繰り広げるアルバム。



思わず踊りだしたくなっちゃうようなドキドキする音楽。
もちろん演奏に破綻は全くなく、若手奏者たちの名人芸を
心ゆくまで楽しむこともできます。

プティ氏は、ソロアルバムでは比較的トラディショナルな演奏を展開し
シュトックハウゼンの作品集では前衛を噛み砕いて表現し
トリオによるアルバムでは室内楽の愉しさを感じさせてくれました。

今回の2枚に共通するのは、既存のクラシカル・サクソフォンという
呪縛からの脱却、あるいはジャンルという言葉を超越したパフォーマンス。
しかし、けしてそれらは遠いところにあるのではなく、
実は身近にあるんだよ、ということを感じたアルバムでした。
  1. 2007/05/06(日) |
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庭近況

GW後半はいまひとつ体調がよくないので
めずらしくおとなしくしています。

プチ家庭菜園に、買ってきた苗を植えています。

毎年作っているトマト、キュウリ、ナスのほかに
今年はズッキーニにチャレンジしてみます。

20070506073007.jpg

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  1. 2007/05/05(土) |
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限定品

お世話になっている酒屋さんでいただいた巾着です。

先日の旅行では、小物入れとして活躍しました。

常連さん扱いされるのは苦手な私ですが
こういうサービスはちょっとうれしいです。



  1. 2007/05/04(金) |
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バテ気味

GW中もカレンダーどおり出勤しましたが、
さすがに昨日は3連休で約800kmの運転の疲れが出たか
少々バテ気味で、夕飯も食べず寝てしまいました。

今日はおとなしく。夕方から奥さんの実家にお呼ばれし
手巻き寿司パーティーです。おいしい~!

20070504121453.jpg

  1. 2007/05/03(木) |
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死ぬときは別

男子校の高校生だったころ、トンがった音楽が好きで
区立の図書館からクラシックからフュージョンまで
レコードを借りまくり聴きまくっていましたが、
今考えるとそんな濫聴が、今の自分の
音楽を愉しむ姿勢の根底にあるような気がします。

最近、その頃の懐かしいアルバムがCDで聴けるようになり
うれしい悲鳴です。とりあえず今日の通勤の友は、
中古ショップで捕獲した、Wha-ha-ha本舗(お笑い系とは
全く関係ありません)のファーストアルバム、死ぬときは別



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  1. 2007/05/02(水) |
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