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大江戸ラテンロマン

今日の通勤の友は、これでした。

「大江戸ラテンロマン」by ラス・ニンジャス
http://www.amazon.co.jp/dp/B001NZDD9G


タスキからコピペ
「1992年結成、翌年活動休止という中で、伝説を残した「ラス・ニンジャス」 時代劇コンセプトにポップな和+ラテン音楽。根強いファンの熱い要望に答え16年の時を経てここに活動再開そして満を持しての1stCD発売!」

詳しくはリンク先を見てみてください。


しかしやっぱりこれはライヴ(というか、一種のミュージカルか?)見たいぞ~。

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  1. 2009/01/30(金) |
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池上政人氏の新譜「フリソン」


・オリジナルの主題による変奏曲(ドゥメルスマン)
・ラプソディ(ドビュッシー)
・サクソフォン・ソナタ(クレストン)
・フリソン(ノレ)
・サクソフォン・ソナタ(フィル・ウッズ)
・オネスティー(ビリー・ジョエル)

Meister Music MM-2028
池上政人(sax)/白石光隆(p)




洗足学園大学教授・東京藝術大学講師を務め、またキャトゥル・ロゾー・サクソフォン・アンサンブルのメンバーでもある、日本のクラシカル・サクソフォンのベテラン奏者・池上政人氏のアルバムがリリースされました。演奏を一言でいえばアダルト。甘いも酸いもすべて知り尽くした演奏です。どの曲も完全に掌中におさめ、よく吟味咀嚼し、確信した内容だけをためらわずに音化して、濃密な音楽空間を築き上げています。特にクレストンやドビュッシーでは、貴腐ワインのような豊穣な音色で、細かいパッセージまで全く隙なく演奏し尽くしていて、安心して演奏に没入することができます。
失礼を承知で言えば、若手の演奏と比べたらけしてスマートではないかもしれません。しかし、実質的なアンコールピースにおかれた、ビリー・ジョエルのオネスティーが物語るように、素直で実直な演奏、これは若手には絶対できないスタイルでしょう。
  1. 2009/01/27(火) |
  2. 音楽|
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市野屋商店@長野県大町のどぶろく(東京近郊の地酒61)

知人のたけさんの新年大町蔵元訪問記を、指をくわえるように拝見してたのですが、なんと。近所の酒屋さんが、大町のお蔵、金蘭黒部の市野屋商店さんの「どぶろく」仕入れてるじゃありませんか。これは買いだ!

市野屋商店のどぶろく

白くとろりとしていて、みるからに美味しそうです。さっそくいただきます。。う、うまい。
酒屋さん曰く「きちんとした製法でどぶろくを醸してるのはここの蔵だけだ」とのことで、表示は「その他醸造酒」になってます。はじめて見たぞ、こんな表記。そんなことはともかく、軽い甘みのある濃厚なうまさは、焼肉にマッコリがあうのと同様、脂っこい料理でもしっかり受け止める力強さがあります。それなのに、後口さらり。こりゃ、病み付きになりそうです。

実は昨日から体調を崩して、今日は9度近くの熱があるんですが、お酒が美味しくてついしっかり食べちゃいました。明日は体調回復するかな?
  1. 2009/01/26(月) |
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ポニョとかグリーンスリーブスとか

もうあさっての日曜日ですが、、、浦和でお昼ごろ演奏します。

ご近所の方、お気楽にお越しくださいませ。

ぽにょとかぐりーんすりーぶすとか美女と野獣とかやります。

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サポセンライブ『ラウンジコンサート』のお知らせ
日時:2009年1月25日(日)12:00~
出演:しらこばと音楽団(サックスアンサンブル&パーカッション) 
場所:さいたま市市民活動サポートセンター
(浦和駅東口すぐ コムナーレ9F。PARCOの上です。)
入場無料  申込:不要

すっかりおなじみの会場、サポセンでのミニコンサートです。
浦和駅から近いですし、お買い物ついでにぜひお立ち寄りください。
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以上 http://ongakudan.blogspot.com/ からの完全コピペで失礼します。



、、、え、パーカッションも一緒?(爆)
  1. 2009/01/23(金) |
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病院→学校

昨年末の人間ドックで、胃の精密検査を指示されてしまった私。。。昨日、胃カメラを飲んで参りました。一応、初体験じゃないんですけどね。できれば避けたい道です。

せかっくなので鼻カメラを体験したかったんですが、残念ながら有無を言わさず胃カメラ決定(泣)。胃の泡を消す薬を一気飲みし、喉に麻酔薬をふくんで、いざカメラ挿入です。う”~~。中略。その後内科に移動して写真をチェック。まあ、事前予想どおりの良性のポリープのようで、特に治療の必要なし、とめでたく診断が下りました。が、今後、人間ドックを受けるとまた精密検査を指示されちゃうんですよね。困ったものだ。

病院を出て、空腹を満たすため、すぐに徒歩1分の某うどん屋さんへ向かったのはいうまでもありません。

午後は、息子9歳・娘7歳の学校公開&保護者会へ。娘7歳の方は前に一度出席したことがあるので、前半早々で失礼して、息子9歳のクラスへ。こちらは、ほぼ私と同い年の男性の先生で、要領よくてきぱき説明されてて、聞いていて気持ちがいいです(笑)。

説明によれば、
 ・来年から例のゆとり教育の反動で年間35時間授業時間が増える
 ・しかし、平日にこれ以上授業時間を増やすのは難しい
 ・対応として、来年度からは、都民の日と学校創立記念日を登校とする
 ・また、運動会を除いて土曜登校日の振替休日をなくす
 ・(これは未定だが)各学期終業式の前日までフル授業になる可能性が高い
とのこと。子供たちも大変ですが、それ以上にきっと先生方も大変じゃないんでしょうかねぇ。。

帰宅後も胃から頭にかけて違和感がまだ消えず、夕飯もわずか口にしただけでダウンしてしまいました。そういえば、前回胃カメラ飲んだときは直後に39度近い熱を出して倒れたっけ。どうやら私のカラダは繊細にできてるようで。(嘘)。。今日もゆっくり家で休養したいところですが、仕事が佳境に入りつつあり、これ以上は休めないのが辛いところです。
  1. 2009/01/21(水) |
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Salsa Mania ありがとうございました。

昨日は、Salsamania@江古田Buddy にてライヴでした。

対バンは、昨年11月に宇都宮にお招きいただいた、Orquesta de ごじゃる!さん。おかげさまですっかりメンバーの方々とも顔なじみ。もちろんゴキゲンでゴージャスな演奏で、聴いてて Happy になっちゃいます。またご一緒できるといいなぁ。おつかれさまでした。みなさんと演奏後ビールで乾杯!できなかったのが残念(今回は運転手でしたので。。トニックウォーターばかり飲んでました)

Orquesta de la Canda は、昨年1年間、メンバーもちょっと変わったり、ライヴ中の大事故があったり(汗)いろいろなことがありましたが、ここ数回のステージは確実に成長を感じる内容ではなかったかと思います。もちろんこれは、私の努力などではなく、メンバ、Salsamania やお店のスタッフの方々、そして盛り上げてくださるお客様のおかげ。感謝感謝です。今回も演奏中にハプニングが何回かありましたが、事故には至らず、有事対応力?がバンドに備わってきました。それにしても、お客さんが踊ってくれるのは嬉しいですね。

 #ところで、終演後いらっしゃった方は、スペ×トラムの吉×さん??>ボントロな方々

私自身は、今回は常に自分の音を客観的に聴き(そう努力し)、特にホーンセクションのアンサンブルを意識した演奏をするようにしてみました。力任せではなく、分厚いハーモニーによる音圧重視、ってとこでしょうか。Tpx1+Tbx3+BSax1のチームワークもますますよくなってきた気がします。次回に向けて、ますますパワーアップしましょう!

ただ、昨年マウスピースを変えてから、どうも音色が荒れてしまってまして(悲) クラシック系を吹くのにはかなり致命的な状態です。ううぅ、どうしたらいいんだろう。悩んでおります。
  1. 2009/01/19(月) |
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二十ン年前の記憶

庭に植えていたスティックセニョール


何を植えたかすっかり忘れてたのですが、スティックセニョール(ブロッコリーの亜種)がようやくそれらしくなってきました。冬は庭で栽培し収穫できるものが限られるので、貴重です。来週あたり、これと、植えてある菜の花やルッコラの間引いた葉っぱが食卓にのぼりそうです。


赤ナマコ 自分で捌きました


夕飯は、メタボ一直線なフライもの。旬のカキ、安かった白身魚(実はサメ)、ホタテ、冷蔵庫で寝ていたアナゴなど。でも、いちばんオイシかったのは、安く仕入れて、自分で捌いたナマコでした。

二十ン年前、私が初めて同級生たちと居酒屋というところでお酒を呑んだとき、その美味しさに衝撃をうけたのが、このナマコの酢の物でした。これを美味しいと思ったからこそ、今の酒呑みの私がいるのかもしれません(笑
  1. 2009/01/11(日) |
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カウントダウン

ああ、もうあと10日になってしまいました。。


新春早々、ライヴやります。

サルサを踊りたい方はもちろん、椅子席もたっぷりありますので、おいしいカクテル片手にゆっくり聴いて楽しみたい方もぜひどうぞ!

対バンは宇都宮でお世話になった、Orquesta de ごじゃるさん!
ごじゃるさんの素敵な演奏も聴きものですよ。

サルサマニア 2009/1/18


★2009/1/18(日)オルケスタ・デ・ラ・カンダ@Salsamania

場所:江古田Live House Buddy (江古田駅南口駅前)

18:30open / 19:30start(デラカンダの出演は20:50~)

出演:Orquesta de ごじゃる, Orquesta de la Canda

チケット:前売・予約2300円、当日2500円+ドリンク
BuddyHP:http://www.buddy-tokyo.com/map_m.html
デラカンダHP:http://www.delacanda.com/
SalsamaniaHP:http://www.salsamania-jp.com


ただいま、カラダをサルサモードに切り替えるため、残り日数カウントダウン中です。
  1. 2009/01/08(木) |
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マルセル・ミュール 新たな復刻盤

Marcel Mule Saxophone with Piano and Quartet


グリーンドア出版から、サクソフォンの神様ことマルセル・ミュールの新たな復刻盤がリリースされました。1953年録音の4重奏のアルバムと、1956年録音のピアノ伴奏によるソロアルバムが、かなりいい状態でCD化されています。

本家サイトのこのCDの紹介はこちら

クレストンやモーリス(プロヴァンスの風景)など既出の音源もありますが、いずれも入手しづらいものだっただけに、今回の復刻は嬉しい限りです。それぞれの曲・楽章のキャラクターをしっかり掴んで確実に音化するテクニックとセンスは、ミュールがまさに絶頂だった時期であった証です。これまでグリーンドア・レーベルからは2枚の小品集が復刻盤されていますが、このアルバムは比較的規模の大きい作品が集められており、クラシカル・サクソフォンに携わる方にぜひ聴いていただきたいアルバムです。
  1. 2009/01/05(月) |
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今年も


よろしくお願いいたします。

2008年正月 獅子舞


例年のように、子供たちは獅子舞に噛んでもらいました。
昨年までは怖がってた娘6歳も、もう大丈夫。
  1. 2009/01/01(木) |
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