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土曜の築地

Orquesta de la Canda の、次のライヴは 5/23(土)夕方です。
ワンマンライヴで、2ステージ演奏します。集客しないとヤバいんで、ぜひぜひ遊びにお越しください! ゴキゲンなラテンサウンドとダンスパフォーマンス、おいしいお酒・料理がお待ちしてます!

築地5/23フライヤー


「Salsa de la pasion live and dance」
 デラカンダ初のイベントプロデュース。熱いサルサをお贈りします。
     Charge:当日2500円/予約2000円(ドリンク込)
 フライヤーを持ってきた方、または予約した方は予約料金で入れます。
 受付でフライヤーを提示するか、予約名をお伝えください。
   出演:Orquesta de la Canda/ODORIKO (YUKI & MOMO from雪組桃組)
   http://www.delacanda.com/ http://www.yuki-momo.com/
 18:00 open/DJ time
 18:30 無料ダンスレッスン
 19:30 Orquesta De La Canda 1stステージ
 20:50 YUKI&MOMOダンスパフォーマンス
 21:00 Orquesta De La Canda 2ndステージ
  ~22:30 DJ time
場所:築地キューバンカフェ(築地市場駅3分)
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  1. 2009/04/30(木) |
  2. 音楽|
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サソリの標本

深夜残業後、帰宅すると、机の上にこんなものが。。。

サソリの標本1


エンピツで

「読んでみて(さそりの標本)」

と書いてあります。
この字は、息子9歳だな。


いかにも気味悪そうなパッケージ。

サソリの標本2



書いてある通りに、静かに開けると、







          パタ
               パタ

                   パタパタパタパタ






突然紙の中から音がっ!








思わず手を離してしまいました。




で、肝心のものを拾い上げると。。。。












サソリの標本 正体


クリップとゴム、、、、(笑


どうやら、開けると、ねじってあったゴムがクリップを回して
パタパタ、、という仕掛けらしいです。




やられました(笑

仕事の疲れも一気に飛びました(爆

息子9歳、ありがとう(猛爆


どうやら、4年生からのクラブ活動(科学クラブ)の
初の作品がこれだったようです。。
  1. 2009/04/28(火) |
  2. Family|
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美少年

事故米問題に次いで裏金問題が発覚し、民事再生法適用を申請した熊本の美少年酒造、再生支援に名乗り出たのが、ラーメン味千の重光産業ですか。。いったいこの先どうなるんでしょうね。日本酒ファンとしては気長に見守りたいと思います。

http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20090422AT1D2200822042009.html

  1. 2009/04/27(月) |
  2. 呑み、食べ♪|
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[新譜情報] Mario Marzi の協奏曲集



イタリアのクラシカル・サクソフォン奏者マリオ・マルツィ氏の新譜が、ドイツのArtsからリリースされました。

「The Art of Saxophone」
 ・サクソフォン協奏曲 (グラズノフ
 ・ラプソディ (ドビュッシー)
 ・室内小協奏曲 (イベール
 ・スカラムーシュ (ミヨー
 ・ファンタジア (ヴィラ=ロボス)
 ・世界の創造 (ミヨー
Mario Marzi, saxophone
Hansjörg Schellenberger / Orchestra Sinfonica di Milano Giuseppe Verdi
Arts 47748-8 (SACD-Hybrid) r.2004/7

えー、まだ入手してません(爆) マリオ・マルツィ氏は、昨年リリースされたアコーディオン・ベースと共演したアルバムが、予想をはるかに越えたブッとんだ名演だったので、今回のアルバムも実に楽しみです。しかも、曲目はコテコテのフランスもの(まあ、ヴィラロボスは厳密にはフランスものではありませんが、マルセル・ミュールに献呈された曲ですから)。かつて、ピアノ共演でフランスものを録音していて、これもなかなかの好演でした。

しかも、指揮者が、ベルリン・フィルのオーボエのトップを務めたシュレンベルガー氏ですよ。シュレンベルガー氏が振るフランスものというのも、なかなか聴きモノかもしれません。

あらためてマリオ・マルツィ氏のサイトを見てみたのですが、ジャケ写は違うものの、これ、どうやら2005年に「Amadeus」というタイトルでリリースしたアルバムを、レーベル移行?してワールドワイドにリリースしなおしたようですね。他にも、マルツィ氏のアルバムでイタリア以外で流通していないアルバムがいくつかあるので、気長にレーベル移行を待ちたいものです。

ArtsレーベルのこのCDの紹介
http://www.artsmusic.de/templates/tyContent.php?topic=homepage&newLanguage=en
  1. 2009/04/22(水) |
  2. 音楽|
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突発お花見

日曜日、お昼を食べてから、軽くお出かけ。ついてきたのは、息子9歳。なんとなく、五日市方面へ車で向かいました。

秋川街道を上って、トンネルを抜ければ五日市、というところで、袋小路のはずの左脇の道に「今熊神社」という看板が出てます。ピンときたので、終点マニアの気まぐれで左の小路に進入。行き止まりの今熊神社まで行ってみると、ちょうどミツバツツジが見ごろでした。盛りはちょっと過ぎたようですが、まだまだキレイでした。

今熊神社のミツバツツジ


次に向かったのは、トンネルを越えてすぐのところにある小峰公園。駐車場が満車の看板が出てましたが、無視して入ると案の定大丈夫でした。さすがに山あいだけあって、まだ桜が数本咲いています。広場でキャッチボールやプラ製バットでバッティングをしたりししている間にも、桜の花びらがひらひら。。いい感じです。

小峰公園の名残の桜


小一時間遊んでから、都内三大巨樹のひとつ、戸倉の城山桜まで行ってみました。先週、お花見に行き損ねたんです(泣)。お寺までの道、すれ違う車もないのでもう花は散ったかな、と思いつつ無理矢理1Boxカーで上がってみました(笑)。予想どおり葉桜になってましたが、幹や枝ぶりをみてもみごとな桜であることはわかり、満足しました。とはいえ、来年はやっぱり花見に来たいなぁ(笑)


夕飯、こりずにタケノコを煮ました(笑)

筍の土佐煮
  1. 2009/04/20(月) |
  2. お散歩、おでかけ|
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トリオコンサート

昨年に引き続き、塩安麻衣子さん・平賀美樹さんのサクソフォンと羽石道代さんのピアノによるトリオ・コンサートを聴いてきました。

2本のサクソフォンとピアノのトリオコンサートVol.2
「2本のサクソフォーンとピアノのトリオ・コンサートVol.2」
 ・8つのデュエット op.39 (グリエール)
 ・2本のサクソフォーンのための「リズム・リリック」 (L.ロベール)
 ・天頂の恋 (長生淳)
 ・春によせるワルツ (山里佐和子)委嘱初演
 ・ピアノ3重奏第1番 ニ短調 op.49 (メンデルスゾーン)
 アンコール 歌の翼に (メンデルスゾーン)


19時半開演は勤め人にとってありがたい設定です。会場の台東区生涯学習センターに入ると、予想どおり若手のプロの方々・楽器関係の友人をはじめ、知った顔が続々。プチ同窓会状態ですね(^^;

昨年の演奏の記憶が鮮やかだったのでどうしても比較して聴いてしまうのですが、かなり緊張感を感じた昨年に比べて(コンディションも影響してるのでしょう)、今年の演奏はのびのびしていました。そのせいでしょう、サクソフォンの長所である華やかさや柔らかさが発揮されていたと思いました。
一番印象に残ったのは、唯一のコンテンポラリー作品の「リズム・リリック」。濃密で圧倒的なテンションが必要なロベールの曲の魅力は録音ではどうしても充分楽しめず、こうして生の演奏を聴くに限るとあらためて感じました。曲の「リリック」な部分がことさら印象的だったのは、さすが女性2人による演奏、だったからでしょうか。
グリエールの愛らしい曲、サクソフォン2本でもこんな素敵な響きになるんですね。もっと演奏される機会があるといいなぁ(相当難しそうですが。。)
メンデルスゾーンのトリオは30分近い大曲ですが、次第に熱を帯びてくる演奏を聴いているとあっという間でした。アンコールはメンデルスゾーン繋がりですね。ちょうど、平賀さんのバリトンの真正面の席で聴いていたので、朗々とした演奏を独り占めしたようなちょっと得をした気分です(笑)

それにしても、休憩わずか10分で2時間フルの演奏、本当にお疲れさまです。また来年、演奏がどのような方向に変わっていくのか、今から楽しみです。

  1. 2009/04/17(金) |
  2. 音楽|
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海外盤 注目の2枚

まだ入手していませんが、クラシカル・サクソフォン関係で要注目のアルバムが海外でリリースされるようです。


「Façades - contemporary works for saxophone」
 ・レッスンズ・オブ・ザ・スカイ (R.ロジャーズ)
 ・サクソフォン・ソナタ (R.ムツィンスキー)
 ・ヒヤ・アゲイン (C.マクドナルド)
 ・ファザード (P.グラス)
 ・サクソフォン・ソナタ (C.ペインター)
 ・グラス (G.フィトゥキン)
Lara James (sax), Jeremy Young (p) Nicholas Kok / Sinfonia Viva
Signum Classics SIGCD 158


女流サクソフォン奏者、ララ・ジェイムスのアルバム。フランス系レパートリーとは一線を画した、イギリス奏者らしい選曲に注目。ウェールズ大学でジェラルド・マクリスタル氏に師事したという経歴からも、期待できそうな奏者です。
ララ・ジェイムス女史のサイト http://www.larasax.com/
Signum Classics レーベルのこのアルバムの紹介(一部試聴可) http://www.signumrecords.com/catalogue/sigcd158/index.shtml


もう1枚大注目は、前作でパガニーニの24のカプリスをサクソフォンで演奏してしまった驚異の奏者、ラーフ・ヘッケマのニューアルバム。
「Paganini Plus」
 ・ラ・カンパネッラ (パガニーニ)
 ・ソナタ (パガニーニ):弦楽4重奏曲第15番を、ヘッケマが編曲したもの
 ・パガニーニの主題によるコンチェルト・カプリッチョ (カリンコヴィッチ)
 ・ヴァルス形式のカプリス (ボノー)
 ・メルヴィユ (パガニーニ)
 ・パガニーニのカプリスによる演奏会用エチュード第6番 (シューマン)
 ・3つのパガニーニのカプリス (シマノフスキー)
 ・ミスター・パガニーニ (コスロウ)
Raaf Hekkema (sax), Hans Eisackers (p)

ヘッケマ氏、さすがです。パガニーニおたくです。こういうオタクっぷり、好きです(笑)。これもまた超絶技巧がいたるところにちりばめられていること間違いなし。以下いずれのサイトにもまだ本CDに関する情報はありません。
MDGレーベルのサイト http://www.mdg.de/
ラーフ・ヘッケマのサイト http://www.raafhekkema.com/
  1. 2009/04/15(水) |
  2. 音楽|
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憎めない風貌

本日の夕食シリーズ(連続モノなのか?)。

ホウボウ煮付け と 刺身
スティックセニョールのグラタン
エンダイブと水菜のサラダ
キャベツの塩昆布漬け
九条葱、のらぼう、etc のさっと炒め
アオサの味噌汁

ホウボウ

今年のマイブームはホウボウです。写真のとおり、赤い、どことなく憎めない風貌の魚。wiki ってみたら、ほう、アラからもいい出汁が出るんですか。今度やってみます~
  1. 2009/04/14(火) |
  2. 呑み、食べ♪|
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盛升@厚木(東京近郊の地酒35-2)

季節ものや「限定」の文字に弱い私。
この時期、しぼりたてというお酒に、つい目が行ってしまいます。
(正確には、もうしぼりたては終わりの時期ですが)

厚木市 黄金井酒造 盛升 しぼりたて


厚木市の黄金井酒造の醸す、盛升、しぼりたて。
とろりとする甘さ、フレッシュで、まだ少々暴れているお酒、
これはこれでまたこの時期にしか味わえません。
ただ、アルコール度が高いので、調子に乗って呑むと、、アブナイです(笑

肴には、タケノコの若竹煮、キャベツの塩昆布漬、サバのカレー風味焼き。
若竹煮のやわらかい味わいにはいまひとつあいませんでしたが、
漬もの、カレー風味の力強い味にはけして負けないお酒でした。

  1. 2009/04/13(月) |
  2. 東京近郊の地酒|
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シーズン到来

今シーズン初の「タケノコご飯」

2009年シーズン初のタケノコご飯

[シーズン到来]の続きを読む
  1. 2009/04/11(土) |
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東京三大煮込み!?

呑みweekその2。こういうご時世で、会社から残業をするなと通達が出ており、収入は減るのに「じゃ、久しぶりで呑もうか」という話は増える一方なんですよね(爆

ということで、やってきました、江東区は森下。実は、独身時代はなぜか森下や門前仲町あたりの居酒屋で呑むことが多かったんです。特に、森下は地下鉄からそのまま乗入れ路線で一本で帰宅できるということもあって、お気に入りのスポットでした。森下で呑むといえば、その界ではあまりに有名な「山利喜」。よく行っていた建物は現在建て替え中ですが、私が通いだしたのはさらにその前の建物だった頃からなので、もう20年数年になります。もっとも、この10年間、行ってませんでしたが。。

今回は、社内の後輩Sクン♂と、お酒は呑めないけど居酒屋料理はOKというNさん♀と3人で訪問。ほぼ満員でしたが運良くちょうどあいた席に入れました。早速ビールと名物「煮込み玉子入り」を注文。乾杯し、お通しの「ながらみ(多分)」をつついていると、熱々の煮込み登場。



ここの煮込みはドロリと真っ茶色に色づいていて、コクはあるのに意外と口当たりは軽い絶品。ああ、この味ですよ、麻薬中毒的煮込み。その界では東京の三大煮込みの一つと言われてるらしいです。

次に、モツを数串(もともとこの店は焼きトン屋)、「キャベツ浅漬け」「自家製鶏レバテリーヌ」(居酒屋なのにこんなメニューが!)(写真 色のついたキャベツが添えられてて、フレンチの一品みたい)などを注文。



うん、どれもちゃんときっちり料理してあって、酒呑みのツボにはまった味。くぅ~、お酒がススむ。お酒は日本酒にスイッチしましたが、ワイン(焼きトン屋なのに揃えがいい)でもよかったかも。
[東京三大煮込み!?]の続きを読む
  1. 2009/04/10(金) |
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明日のほうへ~彦坂氏の新譜

彦坂眞一郎氏の新譜「Vers Demain~明日のほうへ」が発売されました。


 ・このかけがえのない日々へ(佐橋俊彦)
 ・にらめっこ(本多俊之)
 ・タッチ・ハー・ソフト・リップス・アンド・パート~映画「ヘンリー5世」より(ウォルトン)
 ・かえりみち(本多俊之)
 ・ザ・モーニング・ウォーク~子どもの組曲より(フィル・ウッズ)
 ・私はこの世に忘れられ~5つのリュッケルトの詩による歌より(マーラー)
 ・トラヴェシア(ミルトン・ナッシメント)

 彦坂眞一郎(sax) 東井美佳(p) +ゲスト 本多俊之(Asax) 阿部篤志(p) 佐藤紀雄(g)
 フロレスタン FLCP-21003


彦坂氏のクラシカル・サクソフォン奏者としての活躍は、このサイトをご覧になってる方は充分ご存知かと思います。昨年も新井氏との2重奏のアルバムが、あまりに完成度が高くて驚いたのですが、「裏サックス」のようなクラシックにとどまらない(しかもサマになる)活動まで展開されている点で私にとって非常に気になる存在です。今回の新譜、曲目はウォルトンやマーラーから、フィル・ウッズにミルトン・ナッシメント、そして日本人の3人による曲まで、およそジャンルを超えたものであることは一目瞭然。そしてすばらしい音楽にはジャンルの垣根がないことを、彦坂氏の演奏はあらためて気づかせてくれました。
また、このアルバムに収められた曲が、子供を意識した曲が多くなっていることも影響しているのでしょう、まったく堅苦しくない伸びやかであたたかさのある響きも印象的です。ジャケットの手も、親子を意味してるのでしょうね。背筋をぴんと伸ばして聴くより、紅茶でも飲みながらリラックスして聴いていたいアルバムです。
  1. 2009/04/09(木) |
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探検隊出動

日暮里 豊田屋

今週は、なぜか呑み会week。山手線全駅制覇を目指す(笑)通称「居酒屋探検隊」で、日暮里で呑みました。
今回はK氏の指定で、カクウチ(要するに酒屋さんの奥の立ち呑み)で集合。そのあと、駅に近い名居酒屋、豊田屋に移動しました。
それにしても、日暮里駅前って、変わっちゃいましたね。私、高校のころ(二十数年前 ^^;)あのあたりをよくうろついてたのですが、ほのぼのとした商店街や駄菓子屋さん、路地がたくさんあったのですが。。巨大ビルだらけになってて、あまりの変貌振ぶりに驚きました。うーん、ちょっとさびしい。
ちなみに、探検隊の一人が地元にもどることになり、メンバーが減りそうです。新入隊員は年間365日広く募集してます(笑)
  1. 2009/04/07(火) |
  2. 呑み、食べ♪|
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フルモー氏のリサイタルのDVD




昨年10月に来日した、ジャン=イヴ・フルモー氏のリサイタルのDVDが届きました。途中まで見てますが、フルモー氏のソロはもちろん、波多江さんのアルトにホレボレ。塩安さんのソプラノもカッコイイ~。さて、ラージはこれからです。松井さん、井上さんほか、そうそうたるメンバーの登場、楽しみです。
ミ・ベモル・サクソフォン・アンサンブルのDVDも届いているのですが、まだ見てません。この週末に、まとめて見られるかなぁ。。
  1. 2009/04/03(金) |
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