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ハレ管弦楽団の自主制作盤

このところイギリスもの聴きたい病が発症中。
今日聴いているのは、バターワース、ディーリアス、
グレインジャーを収めたハレ管の自主制作盤です。

20050217095720.jpg


シンプルなジャケットのアルバムのポイントは
イングランド民謡「ブリッグの市」つながり。
それぞれの作曲家が、この素材をいかに曲に仕立てたか
聴き比べることができるのが、ユニークなところです。
おまけに、今から100年ほど前に蝋管録音された
民謡のオリジナルまで聴くことができます(ぱちぱち)。

久しぶりで聴いて、バターワースの曲の心地よさを再認識しました。
もうすこし、バターワースを聴いてみたいな。
  1. 2005/02/15(火) |
  2. 音楽|
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