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今さらですが manolin

ティンバ系大好き!といいながら、あまり積極的に聴いていない私ですが

 #ティンバ≒ドラムの入った複雑化したキューバンサルサ
  (ってとこでいいんでしょうかね?<詳しいヒト)

久しぶりで中古屋さんで掘り出し物をゲット、どっぷりはまってます。
Manolin El Médico de la Salsa の、ライヴ盤 El Puente。

Manolin El Médico de la Salsa



最初から最後まで弛むことのないリズムの洪水、
短剣が舞うがごとくきらめきを放つピアノ、
パワフルでストレートに炸裂するブラスセクション、
ファンキーで自在に跳ね回るベース、
あるときは太くあるときは柔らかくメロウなヴォーカル、、、、

息つく暇のないくらいハードで濃厚で楽しいグルーヴ。
アレンジャーのアタマの中を見てみたい<そこかよ
これ、本当にライヴでみたら、アタマの中が
スカーッと真っ白になっちゃうでしょうね。

実はホンモノのマノリンを聴くのははじめてだったりします。
コピーバンド(こちらも最高!)のほうは何度か楽しませていただいてますが。

こういう演奏を聴くと、音楽に対するモチベーションがあがってきますね。
今週末は急遽演奏活動(本番)予定。さぁ、がんばらなきゃ!!
















以下余談。

同時に中古屋で捕獲したのが、Groupo Chevere(含む廃盤)、
Salsa Swingoza。だれですか、こんなオイシイの放出したの(笑
そういえばKachimba1551も全部中古でゲットしたし。。
  1. 2008/05/20(火) |
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