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今年印象に残ったCD

今年は、クラシカル・サクソフォンのすばらしいCDが
たくさんリリースされました。

その中でも印象に残った10枚、、と思ったのですが
9枚まではすんなり決まったものの、あと1枚を
決めかね(たくさんありすぎ)、印象に残った9枚を
選んでみました。

コメントは略。すみませんが、私のサイトをご覧ください(爆

マルセル・ミュールの「コンプリメンタリー」



ケネス・ツェ氏の「Lyric Soprano」



ジュリアン・プティ氏の「La Escapeda」



クリスチャン・フォーシャウ氏の「Sanctuary」



雲井Qの「チェンバーシオンフォニー」



栃尾克樹氏の「アルペッジョーネ・ソナタ」



波多江史朗氏の「Songs」



原博巳氏の「P.C.F.」



画像はありませんが、F.モレッティ氏の
「Sèrènade Italienne」


どれも、印象深い、思い入れの深いものばかりです。
来年も、すばらしい録音がたくさんリリースされますように。
  1. 2005/12/31(土) |
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