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今年印象に残ったCD

この1年間も、多くのクラシカル・サクソフォンのCDが
リリースされましたが、その中でも印象深いCDベスト10を
記しておきます。

まずは、アウレリアSQの、Bach of Dog




ボーンカンプがドイツものに挑戦を試みたアルバム




パガニーニのカプリスをサクソフォンで演奏してしまった
ヘッケマによる驚異のアルバム




アメリカの雄というべき、ヘムケ氏による奥深いアルバム




昨年大阪室内楽コンテストでのハバネラQの快演を集めたアルバム




マーフィ氏の心の温かさを感じさせるアルバム




完成度の高さに驚いた平野氏のバッハ集




ボーンカンプによるフランスの古典作品集




小串氏の優しさが伝わってくるアルバム




雲井氏の精神性の深さを垣間見るアルバム




今年も、すばらしい音楽を聴くことができて、幸せでした。
  1. 2006/12/30(土) |
  2. 音楽|
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