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茨城から福島へ

週末は、毎年恒例・奥さんの関係で大洗へおでかけしてきました。

土曜日は出かけるのが昼過ぎになってしまったので、
途中偕楽園で梅を見たくらいで宿へほぼ直行。




宿には十数家族集まってたいへんなことに (^^;
今回は、部屋は家族ごとではなく、男女別相部屋。
修学旅行みたい、と息子は言いました (^^;

夜はもちろん、あんこう鍋!

 


奥さんや子供たちは遅くまで起きてたようですが、私は日頃の睡眠不足解消のために、寝る~

翌朝、民宿の庭に吊るされていた、宴の残骸 (^^;




ここ3年くらい毎年来てるので、大洗水族館や科学館、那珂湊魚市場などは
ひととおり行ってしまったので、思い切って小名浜のアクアマリンまで足を伸ばしてみました。

入口にあった、吊るし雛風のモニュメントが素敵。




なかなか楽しめました。

 



バックステージツアーにも参加。普段見られない、水族館の裏側を見せていただきました。
息子はこれが一番面白かったようです。

ランチはすぐちかくの複合施設、いわき・ら・ら・ミュウへ。
回転寿司、どんこやホウボウ、貝づくしなど、地物を狙いました。

 


ちょっと強行軍でしたが、なかなか楽しい週末でした。
  1. 2011/03/08(火) |
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鉄分補給

正月休みが12/31~1/3まで4日しかなかったこともあって、自主的に正月休みパート2ということで、1/7に有給を取って4連休としました (^^/

わりとのんびりしてたのですが、せっかくなのでたまには家族ドライブ、(自分が行きたかっただけともいう)
で、1/10(祝)に銚子までおでかけてしてきました。

 #子供たちに「宿題が終わらないと連れていかないゾ」と嚇す口実とも。。

朝5時前に家を出て、海から昇る日の出を見よう!(しかし銚子は間に合わないので、九十九里のどこかで)と高速を東へと向かいます。

九十九里海岸に着いたのは6時半前。まだ暗いので、海岸沿いの九十九里道路を北上していきます。が、あれ?片貝の先でこの道は終わりだっけ? 仕方が無いので、適当に海岸に近い道を進んでいきます。結局蓮沼海浜公園あたりで日の出の時間となり、海岸近くに車を停めて浜辺まで出てみました。残念ながら水平線は雲がかかってましたが、まあそれでも綺麗な風景が見られました。それにしても寒かった。。




さて、ここからどんどん北上。犬吠埼に到着したのが8時前。ちょうど凪いでいたのか、あまり風も強くなく、灯台の下の遊歩道を一周してきました。でもやっぱり寒い(笑)。




朝ごはんは、銚子港近くの浜めしで。私は刺身定食、息子3色丼、娘大トロ丼。奥さんはあまり食欲なく、適当にみんなでシェアしながらいただきました。

 


次に向かったのが銚子駅。ここから銚子電鉄を往復してきました。乗ったのが、元京王線で活躍した車両で、伊予鉄経由でこの銚子電鉄に中古で回ってきた車両。多分これ、京王時代に私も乗ったことあるだろうなぁ。。海が近いとはいえ、意外と海は見えずキャベツ畑の間をコトコト走る電車、なかなか楽しかったです。




銚子駅に戻って、駅前のイシガミでぬれ煎餅を試食しながら購入。それからヤマサ醤油の工場見学へ向かいます。工場稼働日以外は20分ほどのアニメ映画で醤油の製造工程を見て、おみやげをいただくだけですが、工場内には日本最古のディーゼル機関車が展示されていたりして、これはこれで子供たちもそれなりに楽しめたようです。

本当はヤマサ醤油の売店でしょうゆソフトクリームをいただく予定だったのですが、売店改築中で春まで販売停止中とのこと。しかし、駅近くの売店で売っていると教えていただき、早速向かいました。不思議な味ですが、これはこれでアリです。

さて、次に娘9歳の強い希望で、いちご狩りへ。かもめ大橋近くの飯森苺農園を訪れると、今シーズンのいちご狩りは一昨日始まったばかりとのこと。国道脇のハウスで、甘酸っぱいいちごを食べ放題。。ごちそうさまでした。




一旦利根川を渡り鹿島臨海工業地帯を走りぬけます。鹿島灘側には大きな風力発電装置が並んでいて、なかなか壮観。。向かったのは、再び千葉県側にもどって香取神宮。お正月だし、お参りをしてきましょう。と考えている人は多いようで、なかなか混んでいました。子供たちの学業守を購入。




そろそろお昼も過ぎましたが、いちごが効いてなかなかお腹がすかないようなので、ちょっと寄って見たかった府馬の大楠を見に。場所が迷いましたが、県道脇のすれ違いの出来ない坂を登って行くと、宇賀神社の境内に見上げるような大楠が(本当はタブノキらしい)。子供曰く「トトロに出てくる木みたい」そういえばトトロの木は楠だっけ。




さて、混まないうちに帰宅(連休最終日だしね)。しかし、お昼ごはんを食べたいような、でも食べなくていいという意見もあり、どうしようか迷いながら一般道を成田方面に走っているうち、道の駅くりもとという標識を発見、ここで適当に食べることにしました。直売所でコロッケやお寿司を買おうと思ったのですが、裏手にあった食堂がいい感じ。なので、買ったコロッケを持ち込んで(すみません)、食堂でカツ丼、けんちんうどん、さつまいもソフトを買ってシェア。これが意外と美味しかった~。そういえば、このあたりは首都圏の台所と言われてるエリア、農業や酪農が盛んだったんだよね。。カツ丼の豚は地元産の他、おそらくけんちんうどんの野菜類や、カツ丼の玉子、お米も地元産なんでしょう。さらに、売店で豚生モツ煮セットを発見、1kg621円というお値段だったので思わずお持ち帰り~。




あとはノンストップで自宅まで約2時間強。コースは思いつきでしたが、なかなか楽しいドライブでした。
  1. 2011/01/11(火) |
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四国紀行10 再び讃岐うどん三昧

12月2日

やはり普段より早く寝るからか、早起きしちゃうんですよね。。
6時過ぎに起きてしまったので、ゲストハウスを抜け出し道後温泉でひと風呂。
「千と千尋の神隠し」のモデルという、あの大きな湯屋で朝風呂してきました。

ゲストハウスに戻り、支度をしても、オーナーさんもヘルパーさんも
起きてくる気配なし(笑)。8時前にようやくご挨拶して、おでかけです。

松山道を東へ進み、石鎚山SAで昨晩お約束した「一朶の雲」ゲット。よしよし。
さらに東へ、途中から一般道に降りて、
再び香川県に戻りました。で、朝食がわりにうどん!と
箕浦駅前の 上戸うどん にたどり着きましたが。。

まさかの臨・時・休・業。ひゃー。美人女将にお会いしたかったのに(爆)

ちょっと動揺し、その先どこへ行こうか迷ったあげく
善通寺の四国学院大の脇 清水屋に到着。

かけ小、ちくわ天で300円。出汁がやや甘め。


次に、畑で自分でネギを取ってくると伝説になった飯山の中村

うどん小、げそ天 250円。空いてたのでのんびりしていい雰囲気。


さらに、元祖しょうゆうどん 小縣家

しょうゆうどん小 450円。大根を自分ですりすり。


そしてやってきました、山奥のお店谷川米穀店

温1玉+玉子 150円。シンプル・イズ・ベスト。思わずおかわり。


ということで、今回の香川のうどん食べ歩きはこれでおしまい。
しかし、うどん食はまだまだ続く(笑)。

続く。
  1. 2010/12/27(月) |
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四国紀行9 カツオとちゃんぽんと松山の夜

宿を7時半に出ました。まずはオススメの喫茶店でカフェイン補給。
港町には、たいてい朝から賑わってる喫茶店があるんですよね。
あらら、サンドイッチにサラダ、味噌汁までついてきちゃったよ(笑)
食後に緑茶のサービスまでありました。




進路を西へ、そして北へ。高知県に別れを告げ、愛媛県に入り、
再び海が見えたら海沿いに進路変更。深浦漁港に。

深浦漁港

港の様子。

深浦漁港

倉庫の前に寝そべるワンちゃん。

あまり有名な港ではありませんが、四国で一番カツオの水揚げが多いそう。
なるほど、地図で見ると四国の西南端、漁場まで往復4時間だそうです。
市場には食堂があり、ラーメンやチャーハンに混じって刺身定食800円。




このあたりから宇和島にかけては、海が見えたり、迫ってくる山肌に植えられている
ミカンの木にオレンジ色の実がたわわに熟れていて、空の青、緑、オレンジ色と
絵のような美しさ。ああ、これも写真に収めきれない。。

宇和島を過ぎ、大洲や内子など山間に入ってから、再び海沿いの
八幡浜の街に出たのは14時過ぎ。八幡浜といえば、ちゃんぽんが名物~。
しかし14時過ぎではほとんどのお店が閉まってたり、定休日だったり。。
なんとか商工会議所前の清家食堂という明治30年創業の古い食堂でありつきました。




ここから佐田岬半島まで行く時間はないので、半島を横断し、
伊予灘に沿った国道378号線、通称「夕やけこやけライン」を走ります。
夕陽を背にして走りますが、オレンジ色の光に照らされた海がいいですね~。
休憩スポットを探しつつ、結局そのまま松山市内まで行ってしまいました。

松山の宿は、道後温泉のゲストハウス、ふじ屋さん。一泊2000円。
玄関を開けると、ヘルパーさんがこたつでミカンをめしあがってました (^^;
そんなユルイ雰囲気、ベッドは男女別相部屋。この日は私の他
フランスから来た女性旅行者だけということで、男性部屋貸切状態。

荷物を置いてひと休みしてから、松山に来たら是非行きたかったお店に。
道後温泉駅から市内電車で大街道へ。おお、松山の繁華街はすごい。
まず、大通り沿いの蔵元屋へ。愛媛県酒造組合のアンテナショップで



県内の全蔵元のお酒がワンショット100円~で楽しめるという
日本酒ファンは狂喜乱舞な立ち飲み屋さんなんです。
純米酒飲み比べセット500円を。内容は
 ・養老・純米(大洲市養老酒造)
 ・川亀・山廃純米(八幡浜市川亀酒造)
 ・日本心・純米(西条市武田酒造)

この後、もう1杯お茂ご(久万高原町お茂ご酒造)しぼりたて生原酒「ゆきだより」を。
こうして飲み比べることで、それぞれのお酒の個性がわかり
お酒を呑むのが楽しくなる、、以上で、会計は700円。
(肴もありますが、今回は頼みませんでした)
いいなぁ、松山の飲兵衛は(笑)

もう1軒、現存最古のトリスバーという「バー露口」へ。



名物のハイボールは、今流行っている口当たりのいいやつではなくて
きりりとしまった大人の味。マスターも奥様も白シャツに蝶ネクタイ/ブローチで
決められてて素敵。お隣りに座られてた私より少々年上の方と話をしてたら
この方、なんと市内某有名菓子店の社長さんでした(汗)
新製品一朶の雲サンプルをいただきました。はい、お土産には必ずコレ買って帰ります(笑)
もう1杯、カウンターにあった温州みかんを使って、スクリュードライバーをいただきました。
ミカンの味が甘酸っぱい、旅先ならではのステキな1杯。
お土産にコースタをいただきニコニコと送り出していただきました。

 #旅チャンネル「バーのある街で」で放送されるとおっしゃってました。
  http://tv.yahoo.co.jp/program/231592/?date=20101104&stime=1000&ch=396a

再び市内電車でゲストハウスに戻ると、オーナーのAさんやフランスからの旅行者も
こたつでミカンしてました。たどたどしい英語で、フランスのどの辺出身か、とか
(ブリテンだ、というので一瞬わからなかったのですが、ブルターニュと気づきました)
四国八十八ヶ所には行ったかとか、松山の空港にはオレンジジュースの出る蛇口があるが
香川の空港にはうどん出汁がでる蛇口があるとか(でも毎日ではないとか)
オーナーと一緒に怪しげな情報を旅行者さんに教え込みました(笑)

続く。
  1. 2010/12/24(金) |
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四国紀行8 清水サバにありつく

黒尊川のプチバス旅を楽しんだあとは、進路を南に。

土佐清水に着いたのは17時。まずは食事処あしずりで焼き鯖寿しをいただきました。
見た目はバッテラの表面を炙ったようなかんじ。
新鮮ゆえ青魚特有の臭みもなく、表面を炙ることでサバの脂が香ばしくなってます。
ご飯部分も少し熱がまわっていて、酢飯が甘く感じます。これ、メチャうま~




足摺岬に向かいます。以前は岬への道は細くてくねくね断崖絶壁、、という印象でしたが
ずいぶん改善されたようです。それでも、まだまだ細いところは残ってますけどね。
実際、前の車が対向車とすれ違えず、しばらく停まってしまったりしてました。。
足摺岬は既に真っ暗、金剛福寺も山門まで行って遠くからお祈りして引き返しました。

さて、再び土佐清水市街に戻り、ビジネス旅館に。久しぶりの畳に布団~
宿の方にオススメのお店を聞いて、夕飯に(寿司はおやつの位置付けということで)。

土佐清水は港町、碁盤目の路地に飲み屋さんがぽつぽつあって、なんとなく旅情を誘います。
表通りに戻ってスーパーに寄ってみれば、やっぱり魚類は新鮮そう。
宿の方のオススメのほざきの玄関をくぐると、中では地元の方の大宴会中。
清水サバが特産とあって、サバのメニューが20種類近く。。すごい。
市内大岐の浜産の大ハマグリも潮の香りたっぷりで美味しくいただきました。

 


宿に戻って、やっぱり今日も早めに就寝 zzzzz
  1. 2010/12/24(金) |
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四国紀行7 黒尊川を遡る

四万十川の支流の中でも最も美しい川と言われる黒尊川。
今日の主目的は、この川の上流へ行ってみることです。
谷は延々30km続いていて、道は県道という名の実質的な林道一本だけ。
さすがに歩いて行くのはためらってしまうのですが、
なんと、1日2本バスが走ってるのです。
(こういうネタを見つけてしまうのがバスヲタの性。。)
ここは、休憩を兼ねて、バスにゆられて黒尊渓谷を眺めに行くしかない!

ということで、早速始発のバス停を探しますが、見つからない (^^;
口屋内は小さな集落ですが、上流の江川崎からと下流の中村からのバスの
接続地点なので、それぞれに向かうバス停はあるのですが
黒尊へのバスは表示がどこにもない。。
しかし、車庫で待機してるマイクロバスを発見。
運転手さんに乗り場を聞くと「ここでもあっちでもどこでもいいよ~」とのこと。。
とりあえず「あっち」で待ってました (^^;

マイクロバスに私ともう一人おばあちゃんが乗り込んで、出発。
四万十川を渡り、黒尊川に沿うころには既に道路は1車線です。
道はくねくね曲がり、ところどころガードレールや木々の間から
黒尊川の澄んだ流れや深い色をした淵が見えます。
この美しさ、私の言葉や写真じゃ表現しきれない~。。


バスは20kmを40分ほどかけてさかのぼり、終点に到着しました。
終点と言っても、元営林事務所だったのかな、ちょっと広場があるだけです。
バスはすぐに折り返すので、運転手さんにことわって一瞬降りてみました。
なーにーもーなーいー。

459-3-01.jpg
(ちなみにこのバス、白ナンバーです)

再び出発点の口屋内に戻ってくる間も、車窓にうっとり。
乗客は私一人と途中でおばあちゃんが載せてった生鮮品出荷のダンボール一個。
ちなみに全区間停留所は1箇所も見かけませんでした。

黒尊渓谷の美しさは、このブログではとても伝えられないので
黒尊渓谷でぐぐっていろいろきれいな写真を見てみてください。

ちなみに、場所はこのあたり。


大きな地図で見る
続く。
  1. 2010/12/16(木) |
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四国紀行その6 四万十川最高!

高知の朝も、早起き。。してしまったので
はりまや橋からバスに乗って中央市場へ行ってみました。
高知の中央市場は、日本で2番目に歴史があるんだそうです。
とはいえ、訪れたのは既に喧騒が落ち着いた時間帯。。
市場の片隅の喫茶店で、コーヒーを一杯。



バスで再び市街地へ戻ります。ちょうどラッシュ時とあって
通勤通学の自転車がびゅんびゅん。。土佐の高校生は元気じゃなぁ。。

さて、チェックアウトして、国道56号線を西へ。2時間ほど走って
道の駅あぐり窪川で休憩。あぐり窪川といえば豚まん!(笑)
豚まんうまし(笑)

さて、窪川からは国道381号線に入り、四万十川に沿って進みます。
この中流域の四万十川、好きなんですよ~。
ゆっくり蛇行する水面を眺めながらのドライブは、なんとも言えません。

459-2-01.jpg

土佐大正駅近くの無手無冠酒造(ダバダ火振の蔵元)の売店をのぞいてみるも
名物オバチャンは不在だったので、以前訪れたこともあったので素通りしちゃいました。

それにしてもこのあたりは人家が少ないですね。
国道は数カ所トンネルで通過してしまうとことを、川に沿って旧道を走ってみたり。
増水すると沈んでしまう沈下橋もたくさんありましたよー。

459-2-02.jpg


旧十和村の道の駅とおわで休憩。
ここ、昨晩板さんに勧められたスポットなのです。
環境に配慮した道の駅。商品は原則包装なし、水処理は自然浄化装置。
オリジナルのエコな土産ものもたくさん。
こちらの食堂で地元の食材を豊富に使ったお昼ごはんをいただきました。

四万十川の川エビ、しいたけのたたき、刺身こんにゃく、、、美味いっす。。



さて、再び旧道をたらたらと走り、沈下橋を実際に渡ったりして

459-2-03.jpg

口屋内という川沿いの小さな集落に到着。
ここが本日のメインイベントのスタートなのです。

続く
  1. 2010/12/15(水) |
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